FC2ブログ

.

もりのいえ

東京にも果物園

日曜日からどうやらヨウレン菌とか言う風邪にかかったようで、喉の痛みと頭痛や神経痛のようなもので丸2日寝込んでしまった。歳なのか厄年なのか何だか今年はへばることが多い。 ところで昨日、下の子が幼稚園の園長先生の家のびわの木の種をごっそりもらってきてくれた。どうやら私が毎日先生の家の前に落ちているびわやびわの種、ヤマモモを拾ってはもって帰ったり、赤しそをおすそ分けしてもらったりしたので気を利かして集めておいてくれたようだ。感謝!!

園長先生の庭はさほど大きいものではないが、東京のど真ん中に、私が知る限りではびわ(2本)、さくらんぼ(ちゃんと食べられるやつ)、ヤマモモ、桃、プラム、梅、夏みかん、アボガド、山葡萄、ゴーヤ、赤しそ、ソルダム、りんご(最近枯れたそうです)があり、さらに園のなかにはキウイなどとても信じられない量の野生の果物でいっぱい!しかも今年はプラムが豊作で300くらいは実がなっている。今日はびわの種のお礼にお菓子を持っていくとお土産にプラムをいただく、先週は道路に落ちてしまったヤマモモをいただいて砂糖漬けにしたり、なんだかとにかく楽しい。園長先生の奥様といつもお話しするのだが、本当に気さくな方で毎年さくらんぼは全部からすにやられるのよと苦笑しながらもヒナの心配までしていてなんとも心和まされる。病みあがりの私になんかとても心温まる朝の一時だった。

karu39.jpg

左上からプラム、左下が砂糖をまぶしてシャーベットにしたヤマモモ、隣がこれからお酒につけるヤマモモ、そしてびわの種とびわの実。
とにかくびわもヤマモモもプラムもとても信じられないくらい店頭の果物に比べて格段においしい。甘酸っぱくて香りがあって幸せ。びわの種はお酢と砂糖でサワードリンクとお酒につける予定。
スポンサーサイト



  1. 2007/06/26(火) 09:43:49|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

解体の搬入口

解体をそろそろ始めるため、ご近所に挨拶と搬入口のために伐採する木の確認をしに今週も軽井沢に。本来は来週の予定だったが、このシーズンいつ雨になるか分からないので、今日は土曜日で東京も30cとかなり嫌な感じなので思い切って設計士さんに電話して今日の今日にできないかと無理行って変更してもらった。 

思ったより雑草はひどく伸びきっておらず、敷地でピクニック気分で過ごした。午後まで川や敷地の木を切って遊んで、午後は私は工務店の社長さんと設計士さんの3人で打ち合わせ。設計士さんも比較的寡黙な人なのだが、工務店の人はさらにウルトラ寡黙な人でかなり言葉数少なかった。結局木は細いのを1-2本切る程度ですむ様で、小さな家の脇にあるヤマボウシがちょうど今花を咲かせており、それも切らずにお願いした。他にも雪ざさを10-15本移動させたりすっかり野良仕事三昧。今回は園芸好きな母も一緒だったこともありかなり有力な助っ人だった。

家も解体するとなると何だかちょっとこの家も壊してしまうのはもったいないなと思い始め、この家をリフォームするのでもよかったのではと思ってしまう。さらにもう手をつけないつもりでいた食器や鍋等ももったいないので保管してもらうことにした。家にあった食器類等も結構レトロでかつセンスも悪くないものなので、いただくことに。瀬戸物のおもりつき漬物入れなどまでざっくり4-5個のかごにいっぱいになった。当面別荘に入って何もないよりはいいかなということで。ちなみに2段ベットや机、椅子、布団などなど、だれか欲しい人がいれば7月前なら何とかなりますが。どなたかいる人いればあげますよ~!もちろん運ぶことができればなのですが。。。。。

karu38.jpg

今日はカメラのバッテリーが切れて現地の写真はないのですが、旦那が東京のマンションの庭でわざわざ驚かせるために家にまでもってきた蛙くん。かわいそうに~ (しかもこれで3度目)
  1. 2007/06/23(土) 09:24:01|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プランE

今日は6回目の打ち合わせ。前回と変わったのは玄関まわり。東を少し削ってコンパクトにして、居間の奥行きも1mほど削る。トイレの位置や収納の場所などの変更もあったが、そこはあまり必要がないとして、前プランと同様に戻すことに。大きく変わったのは基礎の間に中間階のようなデッキを作ってもらったが、自分の思っていたものよりもやや低くこんなんか~とややがっかり。しかもこの基礎の部分がやはり高くつくようで、部屋のサイズを広げたり狭たりするよりもこの基礎の部分の方がずっとコストはかかるようだ。ここは諦めてもいいかな~なぞ思ってしまう。

簡単な見積もりも出たが、思った以上に高くつき(軽井沢は相場的に東京より建築費が高いとされているようだが、それは何でなのだろうか...誰か知っている人がいたら教えて欲しい~!)やはりここはどこかでリーズナブルに仕上げたいな~と思い、全体切れる部分は切ってもらったり、意外に値のはる木のサッシを北だけはアルミにしてもらったり、雨戸などの必要性などで調整する形に考えている。

今回の打ち合わせでは室内の壁やフローリングにできるだけシックハウスにならないようなものを使って欲しい話すと、うーん。。となんとなくだんまりモード。やっぱりうちの設計士さんはあまりこういうことは売りにはしていないからなのか、それともコストがどんどん膨らむのを気にしているのか、なにやらだんまり考えているようだった。やはりここは自分でこの素材でこの値段でこんな感じのものでやってくださいと詳細を指定していかなければだめそうだ。設計士さんを選ぶときにエコ系の人もちょっとあたっては見たけれど、なかなかセンスのぴったりの人がおらず、結局こっちが勉強さえすればこの部分は何とかなるだろうと浅はかに考えたのがいけなかったのか。。。選ぶ段階で妥協したのだからしかたがない。またいろいろな人に聞いたり図書館がよいになりそうだ。


karu37.jpg  karu36.jpg

  1. 2007/06/22(金) 19:03:57|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

解体

軽井沢は7月20くらいから9月の頭まで確か建築や解体といったうるさい作業は一切できない地域だ。いかに別荘所有者の数が多いというのがよく分かる。つまり一番の集客時に、うるさくするなと言う事だ。と言うわけで、7月の頭くらいには我が家の敷地の解体をお願いする予定だ。 

不動産屋さんに見積もりを3社ほど出してもらうとやはり皆値段は違ってまちまち。まーどの会社でも結局は壊すのだし安いところでいいかなと決めていたもの、設計士さんに相談。今回家を建てようと考えている工務店さんにお願いするとなんとあっけなく一番安い業者よりも安くしてくれる。うーんこういう値段って本当に相場どれくらいなのだろう。。藪狩りといい解体といい基準がわからないものにお金を払うのって難しい。。。。 

さて話は変わるが、春は忙しい。ってまず天気がいいから朝は散歩に時間がかかる。(笑)野草(ふきやよもぎ)や野花摘み、最近はびわの種を集めているので、びわを見つけては(もちろん落ちているのですが)確保したり、梅のシーズンなので、梅酒や梅シロップ、来週は赤じそでシロップや梅酢、塩漬けを作ったり、ほかにも果物酒などいろいろスケジュールいっぱいだ。糠漬けもフル回転になって毎日野菜だ糠だと些細なことだがいろいろ。パン作りも醗酵させるのにちょうどいいのでやりたいな~なども思う。しかもその上先週は衣替えで子どものTシャツ4枚、ジーンズ1枚、ワンピース2枚、プール用バスタオルスカート1枚、夏パジャマ2枚と裁縫の方も大忙しだった。(てまだパジャマは終わっていないが)他にも人に依頼されている服や小物の作成が3件。どうやっても時間が足りない。やっぱりどこかは諦めなくてはな~と毎日悩みつつもやろうとフル回転で動こうとするから夕方頃にはぐったりなのだ。。しかも暑い!!今日は娘のプール開き。さすがにいい天気で楽しいだろうな~ ちなみに我が家の屋上のプールも今日からスタート。午後は3時間近く我が家の子どもは遊んでいた。
  1. 2007/06/19(火) 09:51:03|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

お日柄もよく

先週の土日は泊まりで軽井沢に出かける。東京も29cとか30cと聞くともう既に脱出せねばと思ってしまう。不思議なことに軽井沢の予想も29cと気温は高くでていたが、行って見ればかなりさわやか、パーカーを着ていても大丈夫なくらい。夜は16-7cとかなり涼しかった。 

今回行って見ると案の定、草はぼうぼうと生え新緑と言うよりは濃い緑のしっかりした葉に変わって来た感じがする。前回はなかったグミの木を発見。日はあたらないものの実はしっかりとなっていた。しかしこんなにもこの敷地は木が沢山あったんだと再確認。お隣さんにお会いしたら、我が家の木の量が多すぎて夏はテレビが入りづらいので少し切ってくれとまで言われる。確かに多すぎる感じはする。現在の古家もほとんど日が当たっていない。木の量だけでなく高さが高すぎて到底日が届くと言う感じでなかった。

今回はロープとのこぎりを買って川沿いの藪や邪魔な木を切って遊びやすくしたり、恒例のまったく意味のない草刈を少しして帰る。今回はなぜか川の水が多くちょっと入ってみたが、激冷たくてとても3分もいられないほどだ。夏まで待つしかない。。。 旦那も少しは別荘のことに関心を持ったのか、この位置だとどーだとかこーだとか言いだした。まー言い出したら皆きりがないというのが結論だ。(笑)

karu33.jpg karu34.jpg子どものひざまでゆうにはえてきた。

karu35.jpg
旦那がやると木が折れそうだった

  1. 2007/06/18(月) 09:31:33|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キッチンを考える

家を建てることを計画してから自分が家でどこにいるか考えてみた。

1寝室 
2キッチン 
3コンピューターとミシンの台の前 
3ダイニング 
5居間 

とこんな感じだ。そのうち寝室はいるとは言えども、目を開けているのは正味10分程度。やはり自分にとって家作りのプライオリティーはキッチンから始まる。というわけでキッチンの配置やパーツなどで今週はもっか思案中。まずは全体の配置やイメージから考えるためによかったのはわたしの台所のつくり方 / 石黒 智子テーブルの上のしあわせ / 大橋 歩の2冊。まーこれは両方とも著者がどういうところにこだわってキッチンを作ったかというような内容。後者はエッセイ風でキッチンにまつわる話なので、家を作るために読むというよりは、家ができてこれから使う人が読むと楽しみが増えそうな感じ。

結局設計士さんにより具体的にこんな棚やこんな引き出しと話すにはこの2冊が役に立った。パーツでキッチン―キッチンづくりの基本を網羅/水まわり、収納、キッチン設備の選び方/パーツ自慢のシステムキッチン /  とマイスタイルキッチン―人気のテーブル型キッチン、使いこなしの提案と6つの実例/メーカー7社のシンプルキッチン / 前者の方が私は好きではあるが。。

他にはGROHEhttp://www.jp.grohe.com/のカタログ、友人も家を建てている最中で彼女の家で使用すると教えてもらった辰巳工業さんhttp://www.tatsumi-kogyo.co.jp/のHPやオーダーキッチン屋さんのHPも参考にしてみたhttp://www.form-tokyo.com/contents/house/KITCHEN.htmlや代官山にあるアムスタイルhttp://www.amstyle.jp/examples/index.html目黒区にあるGreen Gablesのhttp://www.greengables.co.jp/kitchen.htmlなどなど ネットで検索すればキリがなく、なかなかどれを選んでいいのかわからない。がなんとなくイメージができてくる。これを几帳面にファイルとかコピーができる人ってすごいな~といつも思ってしまう。
  1. 2007/06/14(木) 13:15:24|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プランEまできた

前回の打ち合わせからかなり間があり、どうしたのかなと思っていたが、5回目の基本設計の調整の打ち合わせが先週あった。先週は打ち合わせのほかに、下の子の園の行事や、田んぼの代掻き遠足のお手伝い、授業参観、来客などなど忙しくてなかなかブログもアップできなかった。

まーそれはさておき前回のプランDではかなり内容も詰まってきて特に大きな問題点はなかったが、基礎の高さのこともあり段差はキッチンダイニングのみにし、南は一直線のスパッとした平屋に変えてもらった。なかなかシンプルになって結構気分もよい。今回はさらにキッチンの部分の天井を少し調整するためにダイニングとキッチン部分の上にロフトができた。なんだかロフト部分が多くなったけど、これって面積に入らないのだっけな~漠然と思う。でもどうやら1/3以下ならいいと言っていた気がする。 

さて、で今回はもうそろそろ基本設計を打ち切らないとこの後のスケジュールもずれ込むので、決めてしまいたいところだがさらに2-3お願いした。

一つ目は(やはり掃除や別荘の管理をするのはおそらく私なので)面積をさらに5坪ほど減らしてもらった。狭いのは折角の土地をいかせないのでもったいないが、広すぎると居場所を見つけにくくなるかなと思い、全体建物の奥行きを1mほど削った。さらには、面積を小さくして建築素材などにお金をかけたほうが有意義かなと思ったのもひとつだ。今の東京の家より室内面積は狭くなるが、バルコニーやロフトも考えればこれくらいでいいのではと思う。(のだけど、どうなんだろう~!正直自分でもいまいちよく分からない)

2つ目は西の基礎の部分が4mくらいあるので、その部分の半分くらいのところにウッドデッキと外の物置小屋を作ってほしいと提案。スケッチを見せると意外に気に入ってくれて、いいアイデアと納得してくれたものの、屋根のある部分は家の一部とされ建築面積とされてしまうようだ。ちょっと詳しくはよく分からないが、検査の後に作ってもいいのかもといわれた。後から作れるのならそれはそれでいいのだが、壁のない部分も建築面積に入るのか???? ちょっと自分でも調べた方がいい気がする。。。

まー他にも2-3些細なことでいろいろお願いして終わる。玄関部分ももう少し改良して次回までに変更するとのこと。今回はトイレや洗面の金具や、レンジフードなどの細かい提案も入り少し現実的になってきた。やっと借りていたGROHEのカタログも役に立ちだしてきた。

karu31.jpg


karu32.jpg

  1. 2007/06/11(月) 20:40:18|
  2. 設計
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

薪ストーブ

先週末から来客が多くてやや疲れで文字の多い本を読む気力がなく、以前からお借りしていた暖炉と薪ストーブの本(というか雑誌)を読むことに。2冊借りたのだが、一冊目は比較的軽めで色々な機種の写真や説明で、もう一冊は薪ストーブ大全―暖かな炎のある暮らしを100%楽しむためのコンプリート・ガイド / 『夢の丸太小屋に暮らす』編集部という雑誌。薪ストーブの基礎知識、選び方、価格、設置から薪の割り方、薪ストーブ料理レシピなど、究極は薪ストーブをDIYで作るなど盛りだくさんだ。お借りしたものだが、内容が思った以上に濃いのと薪割りなど全く素人なので買おうかなとも思っている。

幼い頃に海外に住んでいたのだが、家に暖炉があった。根本的に平均気温20cくらいある国だったせいか、火がついていた記憶はない。もしかしたら飾りだったのかなとさえ思う。けれど、なぜか暖炉とか薪ストーブって懐かしく考えるだけでなんとなくわくわくする。子どもの頃よく焚き火をして焼き芋を庭で作ったのがとても楽しかったのを今でも覚えている。なぜ人は火が好きなのだろう??

さて我が家は旦那が薪割りを率先してやってくれそうもない。(まず好きそうでないから)じゃー私かといわれても、腰の弱い私には無理そうなのであまり現実的ではないが、そこはおそらく遊びに来た誰かがやってくれるだろうとものすごく楽観的に考えての設置だ。いやーそんなんでいいのか?だったら庭で焚き火の方がいいのかと悩むところだ。でも家の中でも火が見れてあのほんわかあったかい空気に惹かれる。
  1. 2007/06/05(火) 09:31:41|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

で、どうすればいいのか?

昨日は娘の誕生日と言うこともあり、皆で食事行ったり、帰ってきてすぐに今日のお友達をよんでの誕生日会の下ごしらえで忙しくあまり本を読む時間がなく、夜更かししてしまった。おとといから昨日読んだシックハウスよ、さようなら―室内空気汚染から家族を守るには / 中野 博は、かなり分厚く読み応えがある本だが、とても読みやすくかつ情報満載だ。シックスクール、シックカーなどあらゆる家以外の化学物質の危険性をかかれており、家を建てようと計画せねば、こんなことに気づかなかっただろうとちょっと怖くなる。子どもが生活する環境である学校などでもこんなことがあるとはちょっと不意をつかれた感じだ。 

で、どの本もやはり結末が気になる。結局どうしたらいいのかということだ!どの本もだいたい同じような結論で、換気をしっかりすること、接着剤等の化学物質を使用した建材をさけること、意識しちゃんと自分で確認して行くことから少しずつ、できる範囲で削減していくということだ。しかもこの著者は自分の五感を信じて、臭いや肌で感じる違和感を最大限利用するとのこと。うーんでもそれってある程度化学物質過敏症になった人でないとわからないのでは~とちょっと思ってしまったが。。 さらに、この著者も炭の効果を話していた。超活性炭は再放散しないらしい。なんか本当かどうかは分からないけど炭なのかな~とまたまた思ってみました。

karu28.jpgいただいたお花が綺麗だったので昨日作った誕生日会用のおやつのプリンと一緒に出したら、ちょっと豪華に仕上がりました。(笑)

karu28.jpg karu30.jpg
今年の娘の誕生日は小学生になったということもあり、お財布を作成。なぜか鉛筆も入れられるように作ってみた。でもちょっとまがってしまった。子供のSuicaと図書券(カード)も入れてみた。思いのほか喜んでもらえた。
  1. 2007/06/01(金) 10:59:48|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

みの介

Author:みの介
東京住在 子ども3人の5人家族
夫婦ともに東京出身。親戚一同、東京横浜千葉のみ。田舎のない我が家が長野に家を!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する